あぐー餃子
県内の居酒屋や料理店などにも多く卸しの実績のある「あぐー餃子」は、希少価値の高いあぐーの肉をふんだんに使った贅沢な餃子です。
あぐーを使っているだけあって、何もつけずそのまま食すと、肉の旨さが広がり、あぐーを味わえる餃子に仕上げています。

あぐーソーセージ
希少価値の高いあぐーの肉を使って作った「あぐーのソーセージ」は、しっかりとした歯ごたえ、肉汁がたっぷり含まれたジューシーなソーセージ。焼くだけで美味しいソーセージです。
低コテステロールながら、旨み成分のアミノ酸を多く含み、肉の臭みが少ないあぐーならではの美味しいソーセージをぜひお試しください。

あぐーハム
希少価値の高いあぐーの肉を使って作った「あぐーハム」は、肉の味がしっかりとしていてやわらかく、贅沢なハムです。
食べなれたハムと比べると、光沢のある見た目も違いますが、肉の臭みがなく、柔らかくて旨みがしっかりしたハムに仕上がっています。

とんかつ
国産・県産豚肉を使い、ロースかつ、ヒレかつを、パン粉がついた半製品の状態でお作りします。(ご要望で輸入豚肉を使用することも可能です
とんかつ店などで人気の写真のような肉を重ねたとんかつもできます。衣の厚さや、味付けのブラックペッパー、ホワイトペッパーの配合など細かいご要望にお応えしております。

イカ団子
沖縄県産のセイイカを使ったイカ団子は、県内のホテルなどにも多く使われている人気の商品です。ふわふわな食感を出すために、形が整っていないのは、手作りで作っているからこその証です。(かたさはご要望にお応えします。)具材はイカ意外にも魚肉などバリエーションが可能です。

ラフテー
全国物産展人気No1商品
豚肉3枚肉のかたまりを、醤油、泡盛、黒糖でじっくりと煮込んだ、琉球王朝時代からある沖縄の伝統的な料理。味付けと肉のやわらかさは物産展などでも高い評価を頂いております。豚の皮も一緒に煮込むので、皮に含まれるコラーゲンなどの栄養素がたくさん入っています。

ソーキ肉
沖縄名物「ソーキ」肉。スペアリブタイプの「ソーキ味付け」と軟骨タイプ「軟骨ソーキ味付け」の2種類ご用意しております。
いずれのソーキも、肉がほろほろとやわらかく、お年寄りでも食べられるやわらかさ。しょうゆ、純黒糖、泡盛で長時間じっくりと煮込み、甘すぎず辛すぎずの味加減がほどよくご好評を得ております。

スーチカー(豚肉の塩漬け)
「スーチカー」は、古く冷蔵庫のない時代に沖縄で食されていた保存食で、「スー」(塩)「チカー」(漬ける)という名の通り、豚肉のバラ肉を塩漬けにしたものです。保存食と言うと塩辛いイメージがあるかもしれませんが、当店のスーチカーは「塩加減が程よい」と、再注文を頂く人気商品です。人気の秘密は皮付きのバラ肉で、なるべく脂身の少ない肉を使用し、沖縄の塩「島マース」でじっくりと漬け込み、最後に一度ボイルするという、ひと手間をかけているから。もちろん無添加です。

てびち
厳選した沖縄県産の豚肉のみを使い、純黒糖と泡盛でじっくり煮込んでトロトロに仕上げた当店自慢のてびち。「味付けタイプ」と「ボイルタイプ」があります。
「てびち(豚足)」は、ゼラチン質を豊富に含み、沖縄では昔から珍重されてきました。プリプリッとした食感と、当店自慢の味付けが、美味しさの秘訣。「カネマサミートのてびち」は一味違うと好評です。

ミミガー
コリコリした歯ごたえがクセになる「ミミガー」は、豚の耳をゆでたもの。ピリ辛風味の「中華風ミミガー」と、味付け自由な「ボイル味付なしミミガー」の2種類ご用意いたしました。コラーゲンも多く含まれる「ミミガー」は、健康にも良い食べ物として、沖縄では多く食されています。

肉みそ(あんだんすう)
沖縄では、保存食として昔から、親しまれてきた肉みそ。方言で、「油みそ」「あんだんすう」などともいいます。
あつあつのごはんの上にのせて食べたり、おにぎりの具としてもポピュラーです。カネマサミートの油みそは、「肉屋」らしく、大きめの肉がごろごろ入った、ほかではちょっと見当たらない油みそ(あんだんすう)です。味噌自体にやわらかさがあり、ちょうどよい甘さが食欲をそそる「油みそ」です。

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